2011年10月17日月曜日

慶次・斬で後半巻き返し

日曜日(16日)、冬ソナのミドルはもう出尽くした感じがしたので、慶次・斬を選びました。

45回転の台。ちょっとニギヤカにリーチが結構かかります。が、155回まで回して初当たり。
4連で終了、100回手前で2連、その後急に静かになり、保留1、2でボタンが出てこなくなり、持ち玉がなくなりかけた頃、雅傾奇ゾーンでカウンターが0になり極傾奇ゾーンから当り、即殿落ち。

隣の大奥百花繚乱の女性が「頑張ってね」と言って2箱お持ち帰りです。
「頑張ってコレだから・・・。」 「まだ時間があるから大丈夫よ。」とやさしいお言葉。この時点で午後9時近かったと思います。

席を立たれたすぐ後、105回転目で真田の「傾奇御免」でやっとこさ初の16Rの当り。

16R 1回目
16R 2回目





16R 3回目










16R3回含む14勝したラウンド中、思いもかけない「今日、10時で閉店なんです。」とスタッフのお言葉が耳元で。

「うっそぉ!」。

あと残り10分です。
月曜日12時開店と書かれていたポスターの意味がわかりました。データカウンターを総入れ替えなのだそうです。

しかし慶次の次回当りは早いので10分あったらあと2回は大丈夫と予測。
この予測が外れ、奥村参戦のはずが「ここは持ちこたえるのだ・・・」とおっしゃる。斬で参戦を翻されることはあまりないんですが、この人と真田と伊達はちょっとアテにならないんですよね。(ちなみに慶次・愛では参戦しないこと良くあります)

15勝目の城門突破前ボタン押しのところで時間切れ、この1勝は頂きました。
慶次のラムクリア時はどんなかと思っていたら誰もラムクリに来ず、仕方ないのでデモ画面を撮りました。


慶次殿、またよろしくね~ ヽ(〃^・^〃)ノ チュッ♪。




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