2011年10月9日日曜日

花の慶次「焔」での不思議

花の慶次「焔」で起こる不思議な現象。

9月12日以来、あんまりお手合わせはしていませんが(7、8回?)、なぜか当る時は1000円前後です。

貯玉カード
1回分で当り4連
1回分で当り10連
2回分の11回転目で当り10連
3回分で当り2連(秀吉全回転から)
1回分の2回転目で当り「国士無双」の10Rのみ

他の日は5000円程度は使ってますが、焔で勝てるのは「運」のみと悟り(?)あまり粘りません。

焔が導入される前の「愛」の時も、500円分で赤玉保留から当り21連した事もあり、慶次のフルスペックと対戦する時は短時間勝負です。


「大儀であった」16R
 花の慶次は「斬」の甘デジが甘ソナの隣にあった時にラウンド中の唄と大当りした後の「そーれ、それ、戦じゃ、戦じゃ~!」、城門突破後「さあて、次じゃ~」のセリフ、「よっしゃあ漢唄」の出だし「そ~れ、それ、それ、そ~れ、そ~」がおっかしくって耳に残り、いつかは座ってみようと思っていました。

これほどテンションが揚がる機種だったとは・・・ねぇ~。

16Rがあるのも魅力です。「運」がいいと連続することもありますから。

今のところ「焔」よりは「斬」(大当り確率1/115)が分相応かと。

真戦モード中はホラが鳴って慶次が振り向く、ちょっとアップになる、正面向いてどアップになる、と3種類ありますが、正面から「うぉぉ~!」と迫ってくると思わず顔が盤面に近づいてしまいます。


4武将の家紋も揃うとちょっとうれしい。

0 件のコメント:

コメントを投稿