2015年1月27日火曜日

ちょっと期待ハズレ

1月19日から導入された花の慶次の新台「真(しん)・花の慶次」ですが、大コケした「漢」と「琉」に比べればややマシかいな?
と思っていたら、ゴチャゴチャと各ステージ毎に専用のリーチ(ショート、ロング、強ロング)があるわ先読みのZONEが何種類もあるわで収拾のつかない機種に仕上がっておりました。

100歩譲って背景チェンジで加賀篇、佐渡篇、京都篇、七霧篇やわけのわからない忍篇はいいとして、通常ステージの保留の形は同じで良くない?
先読みZONE演出は焔のように「焔ゾーン」一本で良くない? 期待度が分散されるみたいで全く熱くないんですけど・・・(-"-;)

初戦で過去最悪の大負けを喫してしまい、一騎駆けモードの城門突破をまともに見れずに終わり超ムカついて、このまま黙って引き下がるわけにもいかずルパンの合間にちょこちょこ打って何度か城門突破も果たしました。
傾奇御免の役物。この派手さ加減、なんか琉と同じですね。
派手にバーンと出せば喜ぶと思ってるんでしょうか。
なにもここまで・・・って見るたびに引いちゃいますね。

それと城門突破した後、慶次が「さあて、次じゃ!」と言うシーンの顔が変です(-"-)。


そんな事はどうでもいいんですが、打ってて最高に我慢を強いられる機種でございます。
傾奇ラッシュに突入できなければおハナシになりません。
入ったとしても120回転中、むなしくほら貝なるだけで発展しないこと多々あります。
イライラしながら我慢して慶次を打つか、多少ハマっても楽しいルパンを打つか・・・・賢い誰かさんならもうわかりますね?

と言うことで、私はこれからもルパンある限りルパン傾奇ます(^^)/。あれ?ちょっと言い方間違ってるww

(慶次は気分転換用ってことで、時々遊んであげようっと(^_^)/~。)






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